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6月のテーマにおすすめ!
6月は梅雨入りの季節、入梅と言います。
その梅雨の時期に咲く花紫陽花(あじさい)の上の『かたつむり』をテーマにキットにしました。

刺しゅうで作った「かたつむり」がとても可愛いですよ!
『姉さま人形』は紙雛ともよばれ、江戸時代に松江藩の御殿女中が作り始めたものだそうです。
昭和10年頃までは子供や娘たちの遊び道具でしたが、今日では民芸品などのお土産として親しまれています。

今回はその『姉さま人形』を手芸キットにデザインしました。
5月5日は「こどもの日」ですね。
別名“端午の節句”とも言います。
子供達の健やかな成長を願う日でみんなが無事に過ごせるよう季節の節目に邪気払いをする行事です。

今回は、鯉の背中にまたがる元気な男の子をデザインしました。
4月8日は『花祭り』、仏教を開いたお釈迦様の誕生日です。
正式には『灌仏会(かんぶつえ)』と言うそうです。
花祭りには、お釈迦様に甘茶をかけてお祝いします。

今回は、その花祭りをデザインしました。
4月は卯月と言います。
卯の花が盛りを迎える卯の花月、桜は春の象徴ですね。

むかし田の神様は、春になると山から里に下りてきて桜に宿るとされ、
豊作祈願をしたり農作業の目安にしていたそうです。

今回、その『桜』をデザインしました。
初心者の方にも入門用としてもお楽しみいただけます。
『ひな祭り』を30個追加補充致しました。
カート内の数量が少ない場合、追加生産できますのでご遠慮なくお申し付け下さい。
追加生産をしても商品の価格は変わりませんのでご安心下さい。

尚、他の商品についても同じですので必要な数量をお話し下さい。
3月3日はひな祭り。
女の子の健やかな成長と幸せを願う邪気払の行事です。

ひし餅やひなあられ、白酒をお供えしお祝いをしてください。

そのひな祭りをキットにデザインしました。
レクなどの製作をお楽しみください。
空高く飛ぶ“奴凧”
愛らしい表情と、特徴的な絵柄の衣装に日本の伝統を感じます。

高くたかく空を飛んで舞っている奴凧をデザインしました。

和布の生地の絵柄も楽しんで下さい
【おすすめ内容】********************


年の始めに願いを込め、絵馬を作ってみてはいかがでしょうか。
酉年にあわせキットにデザインしました。

和布の生地と、刺しゅうがとても豪華な出来上がりです。
絵馬のウラ側に願い事を書くことも出来ます。

お楽しみ下さい。


【キットのポイント】==========================


年の初めの行事にいかがでしょうか
和布の色合いをお楽しみできると思います。

出来上がりの最後にサインペンで目を書き入れますが
書き入れる場所や大きさ形は自由です。

とても簡単な作業ですが、盛り上がって楽しんで下さい。


商品はこちらをクリック↓
http://tezukuri-kit.ocnk.net/product/125

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扇子の中に、振れば願いを叶えてくれる小槌と、朝顔は別名:牽牛(けんぎゅう)と呼ぶそうで、花が咲けば彦星と織姫星が七夕に出会えたしるしとして縁起のいい花とされたそうです。 そんな朝顔と小槌を扇子の中にデザインしました。
生まれながらに小さな一寸法師、3センチほどしかない小さな体でも、武士になりたいと京に行きます。
お椀を船に箸を櫂にし、針の剣を持って出かける姿をデザインしました。

昔ばなしを思い出しながら楽しんで下さい。
昔懐かしい『鳩車』、いまの方はご存じですか!?
ツル細工で出来た鳩の胴体に、車輪がついている玩具です。

その昔懐かしい『鳩車』を、手芸キットにデザインしました。

キットの入門用としてもお薦めします。
昔の思い出と一緒に楽しく作って下さい。
青海波は日本の伝統模様です。
漢字の八のように末広がりの縁起模様です。

この波間を千鳥が飛ぶ様子を『世間の荒波を一緒に乗り越えていきましょう』と、その願いを『楽レクキット』にしました。

縁起物としてお楽しみ下さい。
日本の夏の夜と言えば、川面から打ち上がる花火は綺麗ですね!

赤や青や黄色が、次々に空一杯に広がる光景は迫力満点です。
その夜空に広がる花火をキットにデザインしました。

付属の高価なビーズを始め、ラメの入ったブレードを使い
夜空に広がる花火を表現しました。
日本の縁日にピッタリの浴衣!
浴衣を着て出かけませんか。

可愛い女の子の浴衣をデザインしました。
刺繍で作った団扇がとても可愛いですよ!

初めての方にも簡単に作ることが出来るので、楽しく作ることが出来ます。
舞妓さんの髪飾りと言えば、花かんざしですよね。
日本の四季を取り入れ作られているそうです。

このキットでは、この花かんざしを扇の中にデザインしました。

くるみボタン・飾りひもも取り入れ、製作に変化を付けました。
出来上がりを楽しみにお作りください。