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雨のある日、てるてる坊主を軒先に結び、
「あした天気になれ〜!」と願った思いでありませんか。

この頃に美しく咲く花と言えば、紫陽花(あじさい)です。
見頃は、5〜7月頃だそうで、まさに梅雨の時期の花です。

今回は、その紫陽花と「てるてる坊主」をデザインしました。
「しょうぶ」と「あやめ」は、同じ漢字『菖蒲』と書きます。

菖蒲は、薬草として利用され強い芳香を持ち邪気を払うと信じられてきたそうです。

春から夏への変わり目は、体調を崩しがちなので端午の日には菖蒲湯として欠かせないものとなったそうです。

今回は「菖蒲(しょうぶ)」をデザインしました。
兜は、戦いで身を守る役目を果たしてきたところから、鎧兜を厄からの「お守り」として飾るそうです。

パーツも大きくなり持ちやすくカットしやすいので、初めての方にもおすすめです。

今回はこいのぼりをデザインしました。
端午の節句(旧暦の5月5日)に、男児の出世と健康を願い、鯉の絵柄を描いた布を飾り祝いました。急流の滝を鯉のみが登り切り、竜になることができたと言われ鯉の滝登りが出世の象徴だそうです。

今回はそのこいのぼりをデザインしました。
七福神の一人『恵比寿』様は、釣り竿に鯛を小脇に抱える、ユーモラスな神様です。

最初の頃は、漁民たちの守護神として崇められていましたが、後に商売の神様として親しまれるようになってきたそうです。

今回は、『恵比寿』をデザインしました。
鶴ストラップはいかがでしょうか!

裏に名前を書くことができるんです。
ストラップなので、持ち物にギュッと結んでおけば、間違えることも少なくなります。

迷子になった持ち物だって、誰の持ち物か解るので安心ですね!
亀ストラップはいかがでしょうか!

裏に名前を書くことができるんです。
ストラップなので、持ち物にギュッと結んでおけば、間違えることも少なくなります。

迷子になった持ち物だって、誰の持ち物か解るので安心ですね!
正月には、着物姿に羽根つき!
なんて光景は見なくなってきましたが、福を招くアイテムをたくさん羽子板にデザインしました!

一年の始まりに福を招く羽子板を作って笑顔でスタートしましょう!
年の始めに願いを込め、絵馬を作ってみてはいかがでしょうか。
戌年にあわせキットにデザインしました。

和布の生地と、刺しゅうがとても豪華な出来上がりです。お楽しみ下さい。
クリスマスの季節がやってきました。
サンタとトナカイが「メリークリスマス」と祝う声が、聞こえてきそうですね。
いまにも壁掛けから飛び出してきそうなデザインが、楽しいクリスマスを演出します。
ツリーと一緒に飾って下さい。
実りの秋、どの食材も美味しいこの季節、
山間の畦道に広がる日本の風景・・・

風に揺れる黄金色の田畑を、
お腹を空かせた雀から『かかし』が守っています。

そんなこともお構いなく、笠をかぶった『かかし』に雀が話しかけいるのでしょうか?

のどかな日本の風景に立つ『かかし』をデザインしました。
実りの秋、秋は恵みをもたらしてくれる味覚がぎっしりです。
たくさんの素材の中で、なにを思い出しますか?

今回のテーマは秋の素材、南瓜・きのこ・銀杏をキットにデザインしました。
食欲の旬の野菜を楽しんでください。
青紫色の星形の花びらが可愛らしい桔梗は、
秋の七草の1つとして知られています。

また、桔梗の根は生薬としても利用されているそうです。

落ち着いた生地の組合せがポイントです。
桔梗の花を手芸キットにデザインしました。
暑かった夏の後は、さわやかな秋です。

食べ物も美味しい食欲の秋ですね!
スズムシやキリギリス、コオロギの鳴き声も聞こえます。
ススキの上を“とんぼ”が飛び回る風景をテーマに、キットにしました。
雨上がりの夜空に舞う『蛍』
その幻想的な“ホタル”をテーマにデザインしました。

ホタルは地域にもより5月下旬〜8月頃が一般的で、ゲンジホタル・ヘイケホタルを楽しむことが出来ます。

つゆ草の雫をホタルを楽しんで下さい。
いよいよ夏の暑さがやってきます!
夏バテしないように、夏野菜をいっぱい食べて体力を付けたいですね!
夏野菜と言えば、二十日大根、トマト、ピーマン、茄子などがありますが、
今回はその『夏野菜』をテーマにデザインしました。
夜空を流れる星の集まり『天の川』

年に一度、七夕の夜に「天の川」で再会できる織姫と彦星の物語を思い出します。

その夜空に流れる「天の川」をテーマに、七夕の日をキットにデザインしました。
夜空にキラキラ輝く星々を並べて下さい。
雨上がりの夜空に舞う『蛍』
その幻想的な“ホタル”をテーマにデザインしました。

ホタルは地域にもより5月下旬〜8月頃が一般的で、ゲンジホタル・ヘイケホタルを楽しむことが出来ます。

つゆ草の雫をホタルを楽しんで下さい。